オーラの泉特集ブログ!

国分太一&美輪明宏&江原啓之の「オーラの泉」の番組情報、ゲスト情報のブログです!

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細川 たかし(ほそかわ たかし)

オーラのカルテ

オーラ :シルバー(こだわりが強い・古風)・赤(頑固で情熱的)

前世・守護霊:東北の演歌(民謡)歌手

補助霊:祖父


スピリチュアルチェック

・生まれ変わるなら?

⇒歌手

・この世からなくなると困るのは?

⇒家族とテレビ

・1番悲しかったのは?

⇒母親を亡くしたこと

・最近腹が立ったことは?

⇒腹は立たない、ケンカもしたことがない

・人生の転機は?

⇒欽どこ(欽ちゃんのどこまでやるの?)に出演

●江原さん
細川さんは、
魂の目的が明確(歌を歌うこと、前世のリベンジ)
歌うために生まれてきたから歌うことが全く苦にならない
前世では目が見えなかったらしく「本能的に」人に触れて確認するクセがある
民謡を歌うときは「目をつぶる」目を開けて歌うと気が入らない

後ろで細川さんの母が「車に注意するように」と心配していると・・
屋根の話(雪下ろし)で「大変だった^^;」と笑っている
生前は苦労ばかりだったが今は「幸せ」

守護霊は前世で常に一体(二人羽織のようなもの)
類魂(グループソウル)の理屈では前世と守護霊が同じでもおかしくはない

守護霊は、歌い手である細川さんを喜んでいるが「もう少し民謡を歌って欲しい」「後進の指導を考えて欲しい」と言っている

寿命は全て定められているがあくまでメニューの一つで、人生は長い永遠から見ると一瞬のこと

●美輪さん
細川さんの母は、「(無償の愛)を与えっぱなし」の人、苦労を辛いと思わない「見事な人」

細川さんに「歌うことを天命として生まれた人は喉をやられることはない」と・・

寿命(宿命)は「青写真」で「運命の力」によって本人の心がけ次第ではいくらでも変えることは出来る

■プロフィール

本名:細川 貴志、1950年6月15日 - )
北海道後志管内真狩村(まっかりむら)出身
新栄プロダクション所属(2002年頃まではバーニングプロダクションに所属)

1975年4月1日『心のこり』でデビュー伸びやかな高音と民謡で鍛えられた肺活量にて聞く者を圧倒させる。1985年には真狩村に「細川たかしを讃える碑」、1994年には「細川たかし記念像」(別名「歌う銅像」)が建てられる。紅白歌合戦にはデビュー以来30回連続出場。民謡三橋流の名取であり、三橋美智貴(みはし みちたか)とも名乗る。

2004年に芸暦30周年を迎えた。

■エピソード

デビュー曲「心のこり」は当初「私バカよね」というタイトルとなる予定だった。デビュー曲であったために所属するレコード会社が、挨拶まわりをする際に「このたび『私バカよね』でデビューすることになりました細川たかしです」と言うのはマズい、とのことで「心のこり」に改題された。
カックラキン大放送に出演するときは、何故か自転車に乗ったお巡りさんの役ばかりだった。
欽ちゃんのどこまでやるの!のレギュラーとなり一大ブレイクしたが、世間一般には欽ちゃんファミリーの一員というイメージを持たれていない。
このきっかけは、かつて度々ゲスト出演していた『8時だョ!全員集合』内の坂道の上にある一軒家に駆け上がるコントの際に、細川がアキレス腱を切断、長期入院を余儀なくされた。復帰後の仕事量が激減した細川は、ある日にゲスト出演した際、萩本欽一に「仕事ないの?じゃあ毎回来る?」といわれ、同番組にレギュラー出演することとなった。したがって、この一件がなければ細川の代表曲「北酒場」は日の目を見なかったといえる。

「欽どこ」で「北酒場」を歌ったときに歌詞を忘れ「歌詞忘れちゃった^^;」と言い大爆笑、それをきっかけに明るいキャラクターと歌手としての地位を確立していった。


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■オーラとは

人間は誰でも「オーラ」という霊的エネルギーを身にまとっています。
不動明王の背後にある火炎や、キリストなどの聖人の背後にある金色の円形はオーラを表現したものとも言えます。 そのオーラには2種類あります。

■幽体のオーラ

人間には肉体とは別に幽体と呼ばれるものがあります。よく幽体離脱というのは、肉体から幽体が離れてしまった状態のことを指します。この幽体も実はオーラの1つで、肉体全身にそって光を放っています。
「幽体のオーラ」を見ることで、その人の健康状態や感情を見ることができます。

■精神のオーラ

もう1つのオーラが「精神のオーラ」です。通常、オーラの色を識別しているのは、このオーラを見ています。これは頭を中心に光を放っています。
「精神のオーラ」を見ることで、その人の性格を見ることができます。
このオーラは、人生経験を積むことで色が変わることもあります。

赤のオーラ : 頑固で情熱的、理想家
青のオーラ : 知的で冷静、現実的
黄のオーラ : 陽気で朗らか、ひょうきん
オレンジのオーラ : 庶民的でおっちょこちょい
緑のオーラ : 無欲な平和主義者
紫のオーラ : 情愛が深い
銀のオーラ : 古風で地味
金のオーラ : 最も崇高な色、英知


■守護霊とは

私たちは、誰にでも、守護霊(背後霊)がついています。
守護霊は、私たちが現世に生まれてから死後の世界に至るまで、片時も離れず大きな愛で見守ってくれています。

この守護霊を1つの霊だと思っている人も多いようですが、そんなことはありません。誰もが複数の霊に見守られています。
また、その役割によって主護霊、指導霊、支配霊、補助霊と大きく4つに分けられます。これらの霊を総称し、守護霊と呼ぶわけです。


■主護霊
主護霊は、守護霊の中でも中心的な役割を果たしている霊魂です。
私たちがこの世に生まれる前、そして現世、死後も本人とは切っても切れない関係にあります。つねに寄り添い、入れ替わることはありません。
この強い絆のためか、私たちはみな自分の主護霊に似た生涯を送るとも言われています。

■指導霊
指導霊は、私たちの職業や才能、趣味を指導している霊魂です。
芸術家には芸術家の霊魂が、医師には医師の霊魂が、宗教家には宗教家の霊魂がついていることがよく見受けられます。
しかし、指導霊はしばしば途中で入れ替わることがあります。私たちが増長したり、傲慢になったり、精進を怠ったりすると、指導霊はあなたから去っていきます。一方、精進努力を重ね、謙虚な気持ちでいると高級霊を呼び込み、能力を飛躍的に伸ばすことも可能になるのです。

■支配霊
支配霊は、私たちの運命をコーディネイトしている霊魂です。
たとえば、人や出来事との出会い、新しく住む土地や環境など、私たちの進むべき方向を調整しています。
従って支配霊は、私たちの十年程先もすべて見通すことができるようです。人生はすべて偶然と思っている方も多いようですが、実はこの支配霊たちが私の人生と運命をコーディネイトしているのです。

■補助霊
補助霊は、以上三つの守護霊たちの仕事を手伝い補助している霊魂です。
補助霊はさほど古くない霊魂の場合もあり、私たちの身内や近い先祖がこの補助霊となって守ることも多いのです。また時には、前世に関わる霊魂などが関与する場合もあります。
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2007/03/24(土) 10:33:46 |